ベスト・ボディジャパン日本大会 レポート | 鍛神 | 金子賢&斎藤糧三プロデュースのトレーニングサプリ

ベスト・ボディジャパン日本大会 レポート2014/12/26更新

こんにちは。「ケンココ鍛神事業部」のスタッフです。

今日は12月13日(土)に行われたベスト・ボディジャパン日本大会の様子を
ご紹介したいと思います。
会場となったのは代々木の山野ホール。この日も最高気温は10度に届くか
という寒さでしたがホールの中は熱気であふれているのか熱い!熱い!
Tシャツ一枚で十分ではないかと思われるほどでした。
客席はほぼ満員で、出場者の応援に来ている人やテレビなどの取材もあり、
開始前から盛り上がっていました。

kaneko gazo

いざ審査が始まるとこれまたすごいの一言。さすがに全国大会を勝ち抜いてきただけあっえ
どの方も甲乙つけがたい見事なボディ。美しく割れた腹筋や背中の筋肉、ひきしまった腰・・
この身体を作り上げるのにどれくらいのトレーニングや食事制限が必要だったのか・・
本当に頭がさがります。

金子さんはミドルクラスに関東大会優勝者として出場。”スタイル重視”で作り上げた
ボディで勝負。ウエストのくびれとすんなりと伸びた脚を強調するポージングで
ひときわ目立っていました。

そして、この大会、実は裏側が面白いんです!
選手の人数が多いため開場の外の一部が仕切って「控室」にしているのですが、
外からも見えるんですね。
筋肉をいい状態にするために腕立て伏せなどをしてパンプアップする人や
バナナなどを食べる人・・日々のトレーニングの一端が見えるようでした。
カラダづくりに興味のある方は、大会を見に行くことをオススメします!

関東大会から4カ月、日本一を目指してトレーニングを続けてきた金子さん。
徹底した食事制限とトレーニング。後半はまったく味つけしえいない野菜や肉を
少量食べるのみという厳しさ。まさに、ベストボディは1日にしてならず!ですね
結果は残念ながら準グランプリでしたが、すでに金子さんは次の目標に向かって
トレーニングを始めています。≪足りないならもっとやれ≫の精神だそうです。
さらなる進化にご期待ください!

kaneko gazou2


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